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大阪の病院薬剤師として働きだした友人

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友人が大阪にある病院の薬剤師として就職したんですけど、
とて良い職場で働けたと喜んでいるので、私も転職など考えてる方に友人から聞いたこのサイトを紹介します。
必見です。【薬剤師求人大阪病院

といっても、医療技術については、正直わかりません。ので、その他の点で良いことを書きます。
まず、立地です。友人宅から新しい勤務先が、歩いて5分の距離にあります。これって、本当に魅力的です。
仕事帰りなど、今までの通勤に使っていた時間を取り戻す様に 趣味も作ったようです。毎日充実していていると言います。

入院患者の人にとっても、良いことがあります。ここには、特別食と言って、普通のご飯のメニューより、少しグレードの高いメニューがあります。
例えば、普通(?)の魚が、金目鯛になったり、うなぎも出たりします。
一食あたり、普通食よりは料金が追加されますが、たまには良いのではないでしょうか。
入院してない私にとって、その差の追加を少し高いとも思いますが。美味しいもの食べれるならいいです。
しかし、長期入院していた友達は、たまにはいいだろうと言っていました。そうです、入院患者は、当たり前ですが、贅沢することもなく、
毎日決まった食べ物を食べて、過ごしています。
ですので、これぐらいの事をしても大した事では無いですし、ここの病院食がまずいと言う気は無いですが、
やはりたまには美味しい思えるもの食べたくなるようでしょう。

入院生活がながくなる患者さんにとっては、食べることも大切な治療にもなるのかもしれないでしょう。
メニューは前もって分かりますので、好きなときに選べば良いようです。
また入院中に家族や友人がお見舞いに来た際にも
最上階に、休憩室やレストラン(カフェ)がありますので、
そこで、ゆっくりとお見舞いに来た方と話が出来ます。同じ病室の患者さんに迷惑をかける心配もないでしょう。焼きたてのパンを食べるのも良いでしょう。
もちろん、そのは病院は、コンビニやATMもあり、当たり前ですが、入院患者の人にとって、最低限の施設、設備も揃っています。
何かと、いい病院で、オススメです。

田舎の活性化のために在宅医療の普及を望みます

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たらいまわしではないけれど、対応できる医者がいなさすぎだと最近感じます。

自分が住んでいる少し田舎の方になると、小さめな病院、医院って結構多いのだけれども、ちょっとした原因のわからないような病状のもの、難しい状態のものになると、まったくといっていいほど役にたたない場合が多い。
私の場合、整形外科関連だったのだけれども、整形の分野ではないと断言した医者もいれば、患部が手のひらで神経が多い場所だから、自分だったら、痛みに耐えて手術なんかしないと言った医者もいた。

逃げ口上で言うだけで、大きな病院紹介とかもなく行き詰ってしまい、どうしようもなくなってしまい知り合い伝てで探すしかなくなった。
しかし、近場の病院はほぼ行っていて、市外か県外しかなく、情報がまったくわからない所ばかり・・・。
結局人づてに聞いてまわるしかなかった。

そんな時、県外の整形クリニックに通っている知人が、先生に私のことを相談してくれたらしく、一度連れて来てみてと言われたから行こうということになった。
そこでレントゲンとエコーの簡単な検査をして、その先生の知り合いで、私の病状の専門分野で日本の中でも5本の指の中に入るであろうというくらいの専門の先生に紹介状を書いていただいた。
県外だけど車で1時間ちょっとくらいの所だったのでワラをもつかむ思いで紹介状片手に車を走らせた。
とにかく利き手なので、日常生活に支障がでてるレベルで、仕事も痛み止めを常用してなんとかごまかしながらしていたけど、それも厳しくなってきていた。

病院に到着して先生と対話して、日にちを改め予約して詳しく検査することになった。
レントゲン・CT・MRIと血液検査とひととおりの検査を終えて、結果の説明となりました。
また、難しいだの無理だの言われたらどうしようかとドキドキで診察室に入りました。
まず手の状態の話になり、治療方法の説明に入りました。

今でもその時の先生の言葉を思い出すと涙が出そうになります。
「今までと同じで痛み止めでごまかすか、どうする?切る?」と。
あれだけ何人もの整形外科の医者に切るのは無理だと言われてきたのに、その先生はいとも簡単にしかも軽く「切る~?」と。
一瞬「は?」ってなりましたよ。これが医者のレベルの違いなの?って。

現在はおかげさまで予後もだいぶよくなりました。
投薬で通院するのが遠いので、少し大変なのですが・・・。
しかし、あの先生には感謝してもしきれないです。

わたしのような田舎の地方には、このようになかなか遠出できないお年寄りの方もたくさんいます。
わたしの両親も同じです。
両親やそんな方のために、薬剤師の方の在宅医療があれば、もっと便利なんだろうなと思いました。
⇒⇒⇒薬剤師 求人 在宅医療

人生で最高のモテ期

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最近嬉しく思った出来事と言えば、先月のバレンタインの時に予想よりも多くのチョコをもらったということです。
毎年とりあえずいくつかはもらえますが、いっても両手で数えられるくらいでした。
今年もそんな感じかなと思っていたら、意外や意外、色んな方からもらうことができて、気づいたら両手では数えきらないほどの数になっていました。

僕自信が全く予想もしていない人からいただくことができて、すごい優越感に浸ってしまいまして。
ここ数年はチョコの数などはあまり意識もしていなかったし、もらえればもちろん嬉しいのですが、ここまで量があると少し自慢したくなりますね。
といっても、もっともらってる人はたくさんいると思いますが。
僕の人生の中では最高記録となりました。
まあほぼ全てが義理だとは思いますが、仕事の関係などは全くないのにチョコをくれるというのは、とてもありがたいなと感じております。

しかも僕は元々辛いのが好きなのですが、実は甘いのも好んで食べるし、チョコなんか大好物なので、バレンタインの後の数日は幸せそのものでありました。
ホワイトチョコからダークな味のもの、日本酒を使ったものや柚子の味がするものなど、多種のチョコレートを味わうことができて、さらに勉強にもなりますね。
こんなものもあるんだなと。
たぶんもしかしたら少し太ったのかもしれません。でもいいんです。
チョコで太るなら僕は本望です。

バレンタインがあれば、つい先日はホワイトデーでしたね。
貰ったらお返しをするのが僕の絶対のルールなので。いや、当たり前ですが。

たまたま知り合いのお菓子屋さんに行って、積めあわせを貰った数だけ用意してもらいました。
店員からも「モテモテなんですね」なんてお言葉をいただきまして。
いやいや、全部義理ですよなんて返しながらも、ついついニヤニヤしてしまいます。

でも義理でも用意してくれた方たちには感謝です。
全てを間食させていただきました。
美味しかったです。